コンプレックス5箇所

私のコンプレックスはまぶたと鼻とおへそと足と毛深いことです。

まぶたは腫れぼったく、福笑いっぽい顔立ちです。
富士額でもあるので、学生時代は「平安美人」や「お雛様」と友達にからかわれていました。

この腫れぼったいまぶたをどうにかスッキリさせるべく、毎日まぶたを内側から外側に向けて指でマッサージをしたり、目を上下左右に動かしてまぶたの筋肉を刺激したりしています。
また、アイシャドウはブラウン系にして、まぶたの腫れぼったさを目立たなくするようにしています。

次に、コンプレックスに感じているのは鼻です。
いわゆるだんごっ鼻で、低くて丸いです。
鼻の穴の形が縦長でなく横長です。
鼻頭に鼻骨を感じません。

だんごっ鼻をスッキリ見せるために、やはりお化粧の力を借りています。
鼻筋あたりに白いアイシャドウを一本スッと線を描くように入れています。
この効果は意外とあります。

次におへそです。
ややデベソです。
私が生まれた時、臍の緒を結ぶのを失敗したらしく、2回結んだと母が話してました。
これは普段人に見られない部分なのでさほど気にしていませんが、若い頃ビキニを着たくても着ることを避けていました。

最後に、コンプレックスに感じているのは足です。
ふくらはぎがとにかく太いです。
父方の家系、親戚の叔母達は皆いわゆる大根足なので、似てしまったのかなと感じています。
むくみも酷いので、お風呂に入った時は必ずマッサージしています。
とにかく下から上に揉み上げ、最後はリンパ節の部分を優しくマッサージすると、翌朝は足がスッキリしています。
が、また夕方にはむくみ、大根足が更に巨大化してしまいます。

最後に、これは対処ができる悩みなのですが、毛深いということです。これは母方の遺伝ですね。

毎日毎日毛の自己処理をして、暑いからはやく風呂場からでたいのにいちいち時間がかかってしまいます。また、その自己処理のせいで肌も少々荒れぎですし・・・今年の夏はもう過ぎていっているので間に合いませんが、来年の夏に向けては地元の仙台で脱毛をしようかなって考えています。※仙台レーザー脱毛

法律事務所の意外な実態

法律事務所に事務員として勤めています。今年で3年目となり、ようやく仕事にも慣れてきました。

いま、頂いてるお給料は、手取りで12万円程度です。

基本給以外で手当として支給されているのは、交通費のみで、住宅手当や燃料手当、扶養手当などは一切ありません。

ボーナスは、夏が1か月分、冬は2か月分で、合計すると3か月分支給されてることになります。
友だちからは、もっとたくさんもらってるように思われますが、実態はこんなものです。

給料は少ないですが、仕事の内容は多岐にわたります。
掃除、電話応対、接客(お茶汲み)だけでは済みません。

弁護士のスケジュール管理(アポを入れたり、キャンセルしたり、その内容を弁護士が把握してるか確認をしたり)もしますし、事件記録を決まった方式にのっとって綴ったり、新規の案件については、新たに記録を起こし、終了した事件については、記録の中を確認して、依頼者に返却した上で、事件簿に終了したことを記入します。

このように事務的なことを上げるだけでもキリがありませんが、まだまだあります。

まず、弁護士が作成した裁判に書面を提出する前の書面チェックも大事な仕事です。

それから、債務整理(任意整理、破産、民事再生すべて)については、その書類作成や債権者との交渉のほとんどを事務員が行います。

相続に関する事件であれば、一連の戸籍の取り寄せを行ったりもします。

また、一日のうち一回は裁判所や弁護士会へ書類の提出・受領のために出かけます。

とにかく、朝から晩まで息つく暇もない仕事です。
知力より体力勝負の仕事ですね。

せめてもう少し給料を貰えても…って思うんですけどね。。。

弁護士の先生は給料がいいと思うんですが、しょせん事務員はこんなもんなんでしょうね(*_*)

正直、月12万円では到底生活は出来ません(´・ω・`)

法律事務所に努めている私が、消費者金融でお金を借りることもあるぐらいです。

こちらで・・・http://xn--n8jydx576a.jp/

仕事上、どこで借りるのがいいのかよく分かってますからね(*^^)v

子供にかかる主なお金について

子供にかかるお金で一番高いのは学費です。その中でも大学の費用に関しては、私立で500万くらいかかると言われているので、生まれた時から学資保険などで対応しないといけないくらい高額です。

毎月の児童手当を全て学資保険にしても、それでも足りないので、プラスで積み立てしなければなりません。大学に行くまでにもそれなりに費用がかかります。

幼稚園期は私立などは、月に3万くらいかかるので、幼稚園の自治体の学費補助で差し引いても、小学校よりはお金がかかります。塾に通わせる年代である小学校高学年あたりからは、塾代が高くかかってきます。

最低月1万以上かかると計算されます。受験期になると、科目も増えるのでそれ以上かかります。通信教育で済ませるなら、月5000円から1万程度に抑える事はできますが、内心不安な面もあります。

子供の学校関係と時々高いと感じるのは、習字や絵具などの臨時でかかる学用品です。学校指定の物を買うので、平均的な値段より高いものを買わなければならない事もあります。

また小学校高学年になると、宿泊学習のための積立なども毎月プラスでかかってきて、さらに学校の費用が高くなる印象です。また小学校、中学校など節目の入学の際には、入学準備の制服などまとまったお金がいる印象になります。

また今は高校くらいからスマホなどを持たせる事が多いとされていて、それに関しても固定費で出費になる印象です。その他食費に関しては、男の子は食べる量が年々増えて行くので、大きくなるにつれ買う量は増えて行きます。

中学校くらいになると、大人一人分の量の食費を覚悟する必要があります。

そうこうしていたら、子供の学費だけでも凄い金額になってしまい、生活費が追いつきません(*_*)

自分の欲しい物なんて絶対に買えませんね。。。旦那の給料が少ないのも痛いところですね。

もう少し給料が上がってくれれば助かるんですが、今のところ上がる気配は全くありません、、、。

どうにか子供が大学に入るまでにもう少し貯金できるようになればいいんですけどね。

寝るのが一番

私のお金がない時の過ごし方。。。

それは寝る事です。お金がない時は寝るに限ります。

動いたらお腹が空くだけだし、じっと寝続けるのが一番ですね。

そんなずっと寝れないでしょ?って言われるけど、起きてても何もできないし、寝るしかないんですよね。

お金がない時って、本当にむなしいですよね( ゚Д゚)